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近況報告...この身滅びようとも

【近況報告...この身滅びようとも】

2022年11月10日に「いよいよ明日...!」というメルマガを発信
して以降、1年9か月振りにメルマガをお届けすることになりました。

 因みに、その最後のメルマガの冒頭部分です。
『まさに、この文明が滅びんとする時、イザヤの神一厘の仕掛け・・
 私自身、身体の機能が失われて行くなか、力を絞って、キーを押してお届けします。

明日公開 『イザヤからの手紙 イザヤの遺言』
https://www.marthfilm.com/
<イザヤからの手紙 イザヤの遺言 公開の時の記念に...>  』
◆グキ...!
 50年ぶりに田舎の実家に帰省。
荒れ地となっていた畑を再生するため、鍬で草の根を掘り返していました。
1か月ぐらい続け、最後の大株を梃子の応用で掘り起こそうと、全身で力を
入れると...グキ!いて!!...腰の筋肉痛めた!
 数日寝たきりのようになり、病院に行く。
MRIも異状なく、結局心療内科に回され、診断は「パーキンソン病」。
名前はついたが、治療することなく、月一経過を見るだけ。
わかったことは、現代医学では進行に応じて、薬を出すだけ。
若いお医者さんは、「次は箸が使えなくなり、スプーンで食べるようになって
来てください」
 この時、初めて出された薬を捨てて、通院を止め、いろいろ自己治療を試す。

◆ああパーキンソン病
 徐々に体は不自由となり、一人で寝起きできなくなる。
立ち上がっても最初の一歩が動かない。まるで強力な磁石に吸い付けられたように足が動かない。
 寝起き、お風呂等、妻の介護なしにはできなくなる。
家事、農作業、家周りの片づけ、孫の世話等々ただでさえ忙しい妻に
これ以上負担はかけられない。
 介護認定2となり、これ以上進めば施設に入る。
あるいは、投薬治療の名医として有名な西予市の近藤先生の治療を受ける。

 これまで西欧医学の対症薬治療は否定してきた。
熱や痛みの薬は一切使ってこなかったが、「動けない」パーキンソン病は
特別だ。動けないと一人では死んでいくしかない。
 近藤先生の処方箋は的確だ。
一人で寝起き、風呂、トイレ、散歩も可能となり、箸もいまだ使える。
農作業や家事はできないが、身の回りのことはできる。

◆この身滅びようとも...
しかし、パソコンがいつまで使えるかわからない。
そうでなくとも、日一日と永久の旅立ちの時に向かっている。
今日寝たら、明日の朝の太陽は見えないかもしれない。
まだまだこの世でやり残したことは多い。
寝るときの瞑想の一節...
「宇宙の進化発展に伴う地球人類の意識向上、アセンションの完遂、
5次元の達成。
その先駆けたる日本人のヤマトごころ復活に全力を尽くします。
天照大御神、瀬織津姫、氏神の神様、産土の神様、
世のため人のため愛の波動を流し続けます」

たとえ、この身が滅びようとも、次の3つの「思い」を遺しておきたい。
●映画「ラストホープ」
 白鳥監督が拙著「マインドコントロール」を映画化したものです。
現代社会の実相・真実、日本人の向かうべき方向。j
下記URLの中に映画の一部、私の映像もあります。
自主上映会の予定表、やり方も参考にしてください。

https://earthianalliance.com/mind/
(中編映画『LAST HOPE~マインドコントロールを解き放つとき~』)

●アニメーション映画「イザヤからの手紙イザヤの遺言」
 ついに、ヤマト王朝、日本建国の歴史が明らかになります。
その建国の秘密は為政者たちに封印されて来ました。
聖書さえ改竄され、神話も曲げられてきました。
このままでは滅びの道に進みます。
永久の道へと転換する最後のチャンスとして
MARTH氏が日本建国の真実を世界に明らかにします。
アニメだからこそ描ける真実。
全世界の人にみてもらいたい壮大な歴史のロマンです。
現代中東の戦争の原因もわかってくるでしょう。
この長編アニメがMARTH氏のご厚意で
7月末日まで次のURLで無償で見られます。
このアニメ見なくして、現代社会問題と解決法は語れません。

https://www.marthfilm.com/
www.marthfilm.com
(「イザヤからの手紙 イザヤの遺言」)k

●池田農園「無農薬安全米」のとわの販売
今年もあと3週間ほどで無農薬米の販売のお知らせを
メルマガおよびFacebookで行います。
お米は毎年作れるようになりましたが、メルマガ・Facebookでのご案内は
やがてできなくなるかも知れません。
そこで、9月になっても案内がネットに出ないときは、三男悠人に
メールで直接お問い合わせください。
そのために、今年の案内メルマガ等を保存しておくか、私のHPの
「池田文庫」で参照してください。池田文庫には、現役時代の10年、
退官後のこれまでの真実の語り部としての10年、合わせて20年の
エッセイと関連の写真が蓄積されています。検索機能を利用して当該メルマガをご覧いただけます。
その時は、私は永久に旅立ったものとして、池田農園を末永くよろしくお願いいたします。





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