池田整治のメルマガ・心のビタミン
読者購読規約
powered by まぐまぐトップページへ
 

電磁波時代を生き抜く

【電磁波時代を生き抜く】
私の住む愛媛の美しき田舎でも、確実広がっている5G
世界では21世紀の公害として子供に携帯電話を持たせないとか、
高圧電線の2km以内には住宅を建てない等対策をしていますが
方や、日本はどうでしょう?

子供たちが置かれている環境も同じく
手元のスマホやPCだけの問題ではなく、
社会全体で各信号機が5Gの基地局に、マンホールの下に自販機に、
車が自動運転できるほどの、あらゆるITが整った社会
電波がどれだけのものか、想像に難くないです。

今や小中学校では、全員にiPadやパソコンが渡され、教室には電子黒板。
目の前にいる先生との対話より、パソコンでのやり取りが多いというこの時代...
クラスに生徒が30人いて、30台のパソコンと電子黒板。
電子機器から発する強い電磁波があふれる教室の中で、
1日何時間の授業が行われるのでしょう...
これでは、おかしくならないはずがありません。

最近では、週刊誌などでも
子どもたちへのスマホ使用のことが取り沙汰されています。
記事の内容は、「現代日本の子供たちの 脳に、体に、心に、起きている異変」とし、
「デジタル機器の使いすぎは、脳に深刻なダメージを与える 」
と、心身の影響について記されています。


子供たちが置かれている環境は、
手元のスマホやPCだけの問題ではないのです。
社会全体で各信号機が5Gの基地局に、マンホールの下に自販機に、
車が自動運転できるほどの、あらゆるITが整った社会
電波がどれだけのものか、想像に難くないです。
孫娘が、大きくなってゆく時 少しもで守られる環境づくりのひとつとして、
電磁波対策のカーボンバランサーは役に立つものと確信しています。
私のコメントも記されていますので、合わせてお読み下さい。
https://ameblo.jp/lastra/entry-12768511224.html





池田整治のメルマガ・心のビタミン
読者購読規約
powered by まぐまぐトップページへ
 

フィード