Q&A「飛行機内の放射能について教えてください」
都内の主婦の方から、メルマガに質問が来ました。
急ぎ、返信しましたが、日本人のほとんど方が同じような認識と思い、
Q&Aの形で公開します。
なお、HPの「お問い合わせ機能」がいま使えません。
復旧するまで、メッセンジャー若しくはメールでご連絡ください。
・質問
都内に住む主婦です。
子供の健康(リンパ節の腫れ)のため
転居を考えていますが、家族は、
「池田さんの放射能に関しての主張は陰謀論すぎる」
と気にしていません。
先回のメルマガにあった「飛行機の放射能」に関して教えてください。
・回答
お便りありがとうございます。
放射能は、放射性物質が通常の物質に変わる間に出ます。
ウランなら40億年。
人工のプルトニウムなら半減期僅か24万年。
人の手で作られた彼らは、必死で早く鉛になろうとしています。
出す順番は、α線、β線、最後の瞬間にγ線。
α線は陽子と中性子二つづつのヘリウム核、つまり物質。
β線は電子、つまりこれも物質。
γ線は、音や光や電波と同じ電磁波。
因みに一番多いセシウムは、小さいので最初から30年間β線を出して
最後の瞬間にγ線を出して安全なバリウムになります。
つまり、α線とβ線は「もの」ですから、水空気食物により人体に入り
遺伝子を壊します。この内部被ばくが一番の問題なのです。
ベラルーシでは、30年前に生まれた子供が30歳で子供を産んでますが
正常児は2%。98%が遺伝子異常児・・
γ線は電磁波のため、一瞬で通過します。
もちろんこの時に遺伝子も1か所ぐらい切られますが
身体の栄養状態がよければ、修復機能
・・自己治癒力を人は持ってます。
この治癒力には、普段から必須アミノ酸、ビタミン、ミネラル、
ファイトケミカル、安全な水と空気、電磁波対策
・・化学物質漬けの食品は食べない・・
今、どれだけ汚染されているかを知るためには、
α線β線γ線すべて計る必要があります。
ところが、原発事業関連企業体等の圧力で、
日本では戦後からずっとα線とγ線は
なかったことにしています。
飛行機の中の放射線は、γ線です。
放射能汚染された埃が入らない限り、
通常機内では、外部空気中からのγ線しか影響ありません。
電磁波問題と同じです。
電磁波は、鉛でないと止めることはできません。
電磁波対策に関しては、HP添付のテクノでご確認ください。
http://ikedaseiji.info/tecnoao/
フクシマの836tのメルトダウンした使用済み核燃料は、
50年間大量の水で冷やさないと爆発します。
その後、放射能が出なくなるまで・・少なくとも24万年以上
安全に保管しなければなりません。
大量の水は、リチウム等放射性水蒸気となって空中に
そして汚染水として海に流れています。
赤坂の高級料亭には、政治家や経団連等のトップクラスが
密談で来ますが、彼らは安全な生産地のものしか口にしません。
国民には、かれらの関連の企業が、彼らの食べない食品を
安全と偽って売っています。
高度12000mの機外の空気密度の薄い中で、
計測器の針が超えるγ線・・汚染水蒸気があるということは、
地上の都内では1億倍のところもあると言われています。
圧縮活性炭のしっかりした浄水器、空気清浄機、テクノAO
天然のサプリ等我が家では活用しています。
残念ながら、仕事の関係で、長男夫婦、次男夫婦は
埼玉と横浜です。
それ故に、それぞれの家に、浄水器、空気清浄機、
テクノAO、無水鍋セット、結婚と同時にプレゼントしております。
上記の情報等も「陰謀」で片づけても結構です^^
無知は子供への罪
知ろうとしないことは大罪
エッセイ添付します。
ご笑覧いただければ幸いです。
追伸・・あらゆる病気もNK細胞等の免疫力や
食による自然治癒力を高めることで治ります。
その為の口養生・・必死アミノ酸、ビタミン、
ミネラル、ファイトケミカル、
安全な水と空気、電磁波対策・・・
池田整治






