岡崎講演終えて...
一泊二日の、中野宗次郎先生とのコラボ講演
終えて西宮に帰ってきました。
岡崎は、徳川家勃興の地
そして日本武士道誕生の地
実は、隣の豊川の連隊長時代に訪れた
思い出の地、三ヶ根山の近くです。
極東軍事裁判で、戦後の日本統治を容易に
するために、やらせ裁判で極刑となった
東条英機元首相以下7人の殉国の碑があります。
濡れ衣と知りつつ、日本のためにじっと
黙って墓場に入った真の武士道体現者です。
当時の日本人は、まだマインドコントロール
されてませんから、国会で共産党も含み
全会一位で「戦犯でない、国難殉職者」と
決議しているのです。
それが、その後のGHQ政策のNHK番組
「真相はこうだ」等で、完璧にマインドコントロール
された今では、ほとんどの日本人が本当に
戦犯だと思わされています・・。
当時書いたエッセイよければご笑覧ください。
殉国七士の碑から歴史を読む・・・三ヶ根山・竹島・石巻山を訪ねて(その一)
http://ikedaseiji.info/2007/12/2007-1015.html
殉国七士の碑から歴史を読む・・・三ヶ根山・竹島・石巻山を訪ねて(その三)
http://ikedaseiji.info/2007/12/2007-1017.html
こういう思いと場の高い波動のお蔭か
講演とその後の懇親会二次会まで盛り上がりました。
そして、今朝のチェックアウト時間まで
同じ宿に泊まった方々に、熱く辻説法しました。
西宮に帰れば、最後は、瀬織律姫に挨拶^^
ちょうど鳳凰のような夕焼雲に迎えられました。
その時の写真をフェイスブックに掲載します。
また、船瀬図書館でも、先日の原稿を
掲載したとの連絡がきました。
こちらは、中津狭の紅葉の写真が
入ってます。
ご笑覧いただければ幸いです。
いつになったら日本人は真実に目覚めるのか(船瀬図書館)
http://min-voice.com/uchueno-kibonoakari-10574.html






