輪抜けの思いで...
いつのように、夕方の散歩に
瀬織律姫の広田神社に行くと
懐かしい「輪抜け」が...
輪抜けといえば、
15歳まで育ったふるさと愛媛の
一本松大社が思い出されます
もう50年近く前にもなりますが
ドキドキしながら大社の境内に
入った思い出が甦ります
人生で二度と会うことのない人
ふるさとの甘酸っぱい思い出
廣田神社の帰り道の参道では
曇っているのにこずえに光が
瀬織律姫からのプレゼント??
思わず、退官パーティでも
全員で歌ったあの詩を口ずさみました...
志しを果たして
いつの日か帰らん
山はあおきふるさと
水は清きふるさと~
魂に刻まれたそのふるさとの物語
二つのラブレターを
改めて紹介させていただきます
「二つのラブレター」
(池田整治公式HP池田文庫から)
http://ikedaseiji.info/2015/03/post-334.html
「廣田神社の輪抜け」(池田整治フェイスブックから)
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1373812302694306&set=pcb.1373824369359766&type=3&theater
「ホワイトライオンの教え」
(船瀬図書館から)
http://min-voice.com/white-lion-9330.html






