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蘇れ、ヤマトのこころ

6月5日、増川いづみ博士が、ミステリー・オブ・ザ・ホワイトライオンの著者
リンダ・タッカー女史を招いて、特別講演が行われます。

人類が滅びの道か、永久の道かの大分岐点に向かっている今
とても大切な意識止揚の場になることでしょう。

そのイベントに招待されましたが、
メッセージを送りましたので紹介します。


【蘇れ、ヤマトのこころ】

勘違いしてはならない。
人は、地球・ガイアという生命体の、つまり大自然のほんの一つに過ぎない。

人は、自分だけが神の創造物と思い上がったとき、
ガン細胞に転化し、地球を滅ぼし、自らも露と消えゆく。

かっての植民地時代、自分たちだけが神の子と妄信した白人達は、
その武力で世界征服に乗り出した。

ネイティブ・アメリカンやマヤ文明、アボリジニ達が、
スポーツハンティングで、ただ虐殺されてその豊かな大地を奪われていった。

出した波は帰ってくる。

その西欧文明が、いまテロ、戦争、医原病、放射能、環境破壊等々で
まさに滅びの道をまっしぐらに突き進んでいる。

かって、世界のほとんどの地域が植民地化されて行ったとき、
この地上で唯一、植物、動物達と共生する市民のパラダイス国家があった。

黄金の国・ジパングである。

そこでは、森羅万象、自然や動物にも神の存在を感じていた。
まさに、すべてが一つ、大和、ヤマトのこころである。

悪しき西欧化でそのこころが失われたときから、
滅びの道に転化し、世界の希望の光が消えた。

まさに、この文明は、このままではDNAが破壊され3代で滅びるだろう。

我々の心に

「人も自然の一つに過ぎない」

というヤマトのこころが残っている今が、蘇りの最後のチャンスである。

蘇れ!ヤマトのこころ...

*聖なるホワイトライオン
 http://lifetune.jp/whitelion/
 


では、会場でお会いしましょう^^
 





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