歴史の教訓
【歴史の教訓】
他人の不幸で幸せになる輩がいる。
さらに、その不幸を仕掛けて裏で儲ける輩もいる。
その最たるものが戦争である。
国家・民族・宗教間に、
憎しみの離間工作を行って戦わせ
その膨大な戦争事業で、
自らは戦争に行くことなく
濡れ手に粟で儲ける。
今から約80年前、
日本が泥沼の日中戦争へと引き込まれた
上海日本人居留民惨殺事件
中国軍(蒋介石)軍の仕業と見せかけた
共産党(毛沢東)の日中離間工作であり、
さらにその奥には米軍(世界金融支配体制)が
日本を戦争へ導くための糸を引いていた。
9.11米国同時多発テロ。
アルカイダに見せかけた世界金融支配体制の
「やらせ」であり、イラク等の中東の石油利権奪取と
米軍を議会の承認無く自由に使うための「対テロ戦争」
という誰も反対できない「聖戦」の創作工作であった。
では、今回の「パリ同時多発テロ」は?
是非、ともに勉強しましょう。
●11月20日
鳩ヶ谷勉強会
http://ikedaseiji.info/2015/11/post-372.html
●11月21日
「美し国関西」設立2周年記念大会
http://kokucheese.com/event/index/329035/
●11月25日
「今、私たちがすべきこと」特別講演・対談in北杜
http://lifetune.jp/talk/index.php
●11月29日
『サバイバルインテリジェンス』 刊行記念講演会
http://hikarulandpark.jp/shopdetail/000000000438/001/X/page2/recommend/
●11月30日
池田整治さんから学ぶ世の中の仕組み、日本の真実
https://www.facebook.com/events/1121856834492914/1122730104405587/






