2010年 4/30 真実のことばが世界の闇を照らす
真実のことばが世界の闇を照らす
1月19日発売の「SPA!」の特集記事
「新型インフルエンザはウィルステロだった!!」が、
4月1日初版の「大手マスコミが報じないタブーの真相」(扶桑社)に
目玉記事として編纂されています。
実は、「SARS」の時は、五井野正博士が
「SARSは生物兵器テロ」と週間ポストですっぱ抜いて、
それ以降の「彼らの」活動を封殺しました。
今回の「豚インフルエンザ」もSPA!のこの記事以降、
ニュースで流れることがなくなったと思います。
嘘偽りで大衆の健康と命を食い物にする「彼らの」金儲けは、
真実が世に出た瞬間、動けなくなります。
霊透視できる人とのおつき合いでは、
正直・誠実が一番信用を得ますが、
これまでの影の秘密勢力の闇から抜け出る唯一の方法は、
「真実の情報」で意識を高めることです。
この意味で、SAP!の特集記事をまだ読まれていない方のために転記します。
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(以下転記)
総力特集「大手マスコミが報じない隠された真実」
…「膨大な利益を生む、パンデミック騒動の裏には
米国を中心とした“闇の権力者”が存在する」と
現役自衛隊幹部が語りはじめた。
新型インフルエンザはウィルステロだった!
猫も杓子もマスクを買い求め、
人々が必死に防御策を講じている新型の豚インフルエンザ。
‘09年4月にメキシコでの流行が報じられるや、
瞬く間に全世界へ飛び火し、国立感染症研究所の推計によれば
昨年7月27日から12月13日までに約1539万人が
医療機関で受診しているという。
事態はまさにクライシス。
今、歴戦の将が立ち上がった!
陸上自衛隊1等陸佐
池田整治氏(55歳)
オーム真理教の強制捜査にも参加した歴戦の将。
空手道7段にして全日本実業団空手道連盟理事長。
陸上自衛隊小平学校人事教育部長として後進の育成に力を注ぐ。
昨年末に著書「マインドコントロール」(ビジネス社)上梓。
西洋医学偏重の医療から人体の自然治癒力を高める
ホメオパシーへの回帰を主張する。
世界金融体制がインフルエンザ騒動を解くキーワード
厚生省発表によれば、昨年12月22日までに国内で1万3784人が
入院し、128名が豚インフルエンザ(H1N1型)で死亡しているという。
患者の延べ人数を考えれば、家庭や職場でも感染者が頻発するのも頷ける。
こうしたなか、政府は躍起になってワクチンをかき集めており、
今年3月末までに7700万人分の在庫を確保する予定だという。
ところが、これで安心と思ったら、どうも大間違いらしいのだ。
陸上自衛隊1等陸佐にして、健康問題を独自のアプローチで研究する
池田整治氏にお話を伺った。
国民の健康問題は国防に直結する重要なテーマ
―現役自衛官でありながら健康問題について並々ならぬ関心を寄せている
理由はなんでしょう?
隊員の健康を守るのが上官のもっとも大事な仕事です。
同様に、家庭においては家族の健康を守る義務もありますし、
健康問題については関心を持たざるをえないのです。
国民の健康は、国防に直結する重要なテーマとして認識しています。
―著書「マインドコントロール」によると、
先生はオウム真理教の強制捜査の際、自衛官として唯一参加されたそうですが、
この事件で注目を浴びたマインドコントロールが
実は国民の生活や民族の歴史に至るまでの広範な領域にまで及んでいる
と言及されています。
先生の健康問題に対するスタンスは、そうしたことからの脱却を目指すもの
と思いますが、具体的な研究テーマを教えてください。
おおきくは二つあります。
まず、人体の免疫機構に対する誤解を解くこと。
もう一つは、そうした人体の自然治癒力を低下させる要素、
食品添加物、水道水に含まれる塩素 、
そしてワクチンの危険性を周知させることです。
―そこで昨年4月からの世界的な新型インフルエンザ騒動と繋がってきます。
なぜ先生はワクチン接種に懐疑的なのでしょうか?
いえ、懐疑的なのは私だけではありません。
ヨーロッパ、特にイギリス、イタリア、フランスでは
「インフルエンザにワクチンは無意味」と主張する医療関係者の声が
テレビで堂々と流れています。
逆に、日本、韓国、アメリカでは「ワクチンを打たないと死ぬ」
と唱える報道ばかりです。
―パスツール 以来のワクチン信仰には大変根強いものがあると思いますが、
否定派の意見には根拠があるのでしょうか?
ウィルスは突然変異のスピードが極めて速く、
その年に流行するウィルスの型を的確に予測するのは困難ですし、
そもそも感染自体を防げません 。
そうなると、実質的な効果が期待できないワクチンを血管に入れるのは、
無意味どころか毒でしかありません。
―ただ、予防接種によって抗体が作られて免疫力がつき、
かつ、ウィルスの型が合っていれば効果があるのでは?
そこが大きな誤解です。抗体イコール免疫力ではなく、
予防接種はむしろ免疫力を低下させてしまうんですよ。
免疫力とは、ウィルスら異物を認識し、NK細胞やマクロファージらで殺し、
体外に排除する機能です。
このとき異物が多すぎて免疫の処理能力を超えると、
同じ白血球のB細胞が処理待ちの異物らに付着してマーキングします。
これが抗体です。つまり、抗体の存在は未解決の異物らが残留していることを示し、
これは免疫力が低下していないと起こりません。
今回のH1N1型は1918年に6億人の患者と数千万人の死者を出し、
‘76年にも大流行したスペイン風邪と同じもの。
’18年といえば第一次世界大戦。
兵士は戦場に赴く前に破傷風などのワクチンを打つのですが、
これを拒否した人は死んでないという追跡調査があります。
また、‘76のアメリカではフォード大統領が
国家規模の予防接種プログラムを推進しましたが、
ギラン・バレー症候群 による死者が相次ぎ、
政府は被害者たちから総額1000万ドル以上の損害賠償を起こされています。
―ワクチンが逆に免疫力を低下させるというメカニズムは
解明されているのでしょうか?
本来、栄養は口から入り、細胞が吸収できる分子サイズまで分解されて、
消化吸収されます。
ところが、ワクチンは鶏卵にウィルスを接種して増殖させ、
タンパク質を精製して作られます。
人体の免疫機能が想定していないような桁違いに巨大な異物を
血管に直接流し込むということです。
これに対処するために抗体が異常生産され、
タンパク質代謝が崩れて抗体が突然変異を起こします。
すると、異常な抗体が付着した細胞や組織は、身体にとって異物として認識され、
免疫系が自己攻撃を始めてしまう。
しかもワクチンには保存料として有機水銀なども入れられています。
(この有機水銀や胃腸薬などのアルミが脳の神経細胞の成長を阻害して、
自閉症などの脳障害を起こします。)
マインドコントロールは
日本人の深くに刻まれている
―なぜそんなものが国の推奨で国民に接種されているのですか?
メディアによるマインドコントロールと言うと陰謀論めいてしまいますが、
インフルエンザ治療にまつわるお金の流れを見れば状況は一目瞭然です。
メディアが恐怖心を煽り、予防接種を半ば義務化することで得をするのは誰か。
例えばタミフルの製造元であるギリアドサイエンシズ社の元会長は、
あのラムズフェルド 氏。
タミフルやワクチン接種の必要性を積極的にニュースで流しているのは、
是非はともかく米国主導の世界金融支配体制下にある国家ばかりですよ。
さらに恐ろしいことに、日米の主要メディアでは一切報じられなかったのですが、
あるインフルエンザワクチンには、なんと生きた鳥インフルエンザウィルス
(H5N1型)が入っていたんです。
たまたま出荷先のチェコで動物実験をやったところ、
3000匹のフェレットが全滅です。
こんなことがBSL3基準 の下、
厳格に管理している研究所で起こるはずがありません。
単なる過失では済まされない、なんらかの意図を感じざるをえません。
もしも運良くチェコで事件が発覚しなければ、
鳥インフルエンザウィルスが世界中に拡散していたはずですから。
―状況証拠的には、マッチポンプの疑いが濃厚ということですね。






