池田整治のメルマガ・心のビタミン
読者購読規約
powered by まぐまぐトップページへ
 

2009年 3/10 宇宙時代におけるイラク派遣の意義

平成15年から始まったイラク復興支援も
今年2月の空自の撤収により、
全員無事任務終了した。

実は、派遣前に、イラク派遣に関する私なりの意見を小論の形で書いていた。
すべての活動が終えた今、改めてこの拙稿を出すことにより、
今一度イラク派遣の意義を考えてみたい。

********************************


宇宙時代におけるイラク派遣の意義
         平成15年10月

【はじめに】
 1977年、アメリカ上院特別委員会は、月までいける世界一の文明科学、
医療技術をもつアメリカ合衆国が何故世界一の癌等成人病罹患国になっているのか
という命題究明の成果をマクガバン・レポートとして発表した。

それによれば、原因は食事にあり、肉食及び便利なファースト食品、
スナック菓子等により典型的な高カロリー、低ビタミン・ミネラル栄養失調症に
陥っていると指摘した。

 確かに人間の歯は、肉を噛みきる犬歯が4本、野菜を切る前歯が8本、
穀物を磨り潰す奥歯が20本ある。

つまり1:2:5となっており、食べ物も肉1食べれば野菜は2倍、
穀物は5倍食べるように作られている。

 そしてレポートは、理想の食事は「日本食」にあると結論し、
じ後欧米では日本食がヘルシー料理として静かなブームを呼んでいる。

 ところが、そのレポートを作成した医学博士達が20数年後日本を再訪したとき、
「あなた達は、あの素晴らしい日本食を捨てて、我々の後追いをしてしまった…」と
嘆いた…。

 戦後約60年、日本は無批判的にアメリカ文明に同化してきた。

そこには、かっての日本食のように、
本来人間生活の根本問題である健康増進で世界に貢献できたのに、
無知であったが故に忘れられているものがあるに違いない。

映画界においても「ラストサムライ」により、
かっての敵国日本の武士道に基づく高い精神的文化生活、
生き様に合理主義の国米国で感動の輪が拡がっている。

 この小論は、これらの歴史上の流れから
将来にわたる我々自衛隊のイラク派遣の根本的意義を
明らかにしようとするものである。


【近代400年を顧みて】

 近代400年を総括すれば、西欧白人国家群が、
その武力に基づいて有色人種を制圧・征服した時代と言えよう。

緯度を見ればわかるが、
欧州は夏に漸くジャガイモが採れる程度の太陽光と地質しかなく、
彼等が繁栄するための資源は、
人類文明の発祥地アジア・アフリカ等にしかなかった。

彼等はキリスト教という一神教の下に、
左手にバイブル・右手に銃で彼等の言う未開地を自国領土化していった。

先ず、大航海時代の先駆けとしてスペイン、ポルトガル、オランダ、
そしていち早く産業革命を成功させた大英帝国が、
更にこれにフランス、ドイツ、米国等があらゆる有色人種の領土を分割していった。

 彼等キリスト教徒にとって、キリスト教を信じるもの以外は動植物と同じであり、
キリスト教に帰依すると言えば、家僕として取り入れ、
受け入れないものは、ただ殺した。

例えば、カリブ海諸島、新大陸を発見したスペインは、
そこに暮らす平和的文化のインカ帝国国民等住民約1億人を抹殺した。

お陰でじ後不足する大プラントの労働者として、
アフリカ黒人1億人を奴隷として大量に買い入れた。

これが現代の米国の黒人問題の起源である。

一方英国は植民地として占領したインドにおいて麻薬を大量に栽培、
その麻薬を中国に売りつけ植民地化競争の最終的勝利を収めようとした。

 新大陸の東部で新たな白人国家を樹立した米国は、
フロンティア精神の美名の下、
本来の住民であるインディアン500万人を武力で虐殺。

そしてメキシコ領土であるテキサスに自国民を違法に入居させ、
義勇軍約200名を必ず助けに行くと約束してアラモ砦に立て籠もらせ、
メキシコ軍がこれを正当に制圧後、
「リメンバーアラモ」の大宣伝のもと国民を煽って正規軍を送り、
一気にメキシコ軍を撃破、
メキシコの1/3に及ぶカルフォルニア、テキサス等を合衆国に編入した。

同様な手口でキューバの独立支援を口実に
「リメンバーメイン」の下、スペインを破り、
フィリッピンをスペインから奪った。

ハワイの獲得に際しては、最後のハメハメハ大王が、
日本の皇族と姻戚関係を結ぶことによりアメリカの侵略を防ごうとしたが、
日本にその余力はなく、太平洋の要衝が合衆国領土となった。

 このような欧州列強の世界の植民地化・分割化の最終的局面で
日本が登場してきたのである。

これは欧州を起点に西回りと東回りの植民地化前線が
地球の裏側の日本で交わった歴史の必然でといえよう。


【武士道の国日本】

 そして彼等の前に、武士道の国日本が最後の非植民地化有色人種国家として
横たわっていた。

彼等西欧文明諸国にとって当時の日本は、
眠れる獅子の大国清の属領の小島国程度にしか認識していなかったに違いない。

 ところが当時日本に来た約4000人の近代化教師の一人である
英国人の若い女性教師は、その日記に次のように記している。

「横浜から東北、北海道の陸路を4ヶ月かけて旅したが、
 一度も危険を感じた事は無かった。
 武士道の倫理で成り立っている素晴らしい国。
 『籠かき』は、はじめ裸同然で醜いと思ったが、彼等が醜くないことを知る。
 極めて彼等はジェントルである。
   私は神にこれ程高潔・誠実で明るい男達の事を忘れないでくれと祈った」
                         (イザラマ・バード)

「厳粛な反省、変化の前兆。間もなく新しい時代が来る。
 これは日本の真の幸福になるだろうか。日本にとってこの変化は良くない」
                              (ハリス)

「この国土の豊かさ、子供達の楽しい笑い、悲惨を見ることのない幸福な日本に、
                    西欧の悪徳を我々は持って来ている」
                              (ハリス)

                     「幸福な日本を駄目にする西欧…」
                              (ハリス)

 日本は、確かにサムライの国として
250年間平和に繁栄した世界唯一の国である。

だが、その人類文化史的基盤が重要であり、
それは古からの伝統にあることを再認識しなくてはならない。

例えば源氏物語一つとっても、
西欧でこのような私小説が現れるのはせいぜい200年前にすぎない。

初めての憲法である17箇条のご誓文で、
現代にも通ずる精神の「和をもって尊し」と明文化したのは、
1300年以上も前の事である。

全ての自然とともに調和する高い精神性が日本人の価値であることを
深く再認識する必要がある。

このような精神文化の中で、
自己の欲望よりも公益を尊重する高い精神性をもったサムライが
統治していたのである。

 かって日本が統治していた台湾には、
現在も「リップンチェイシン=日本人主義」という言葉が使われている。

お前はリップンチェイシンだと言われれば、
勤勉で向上心があって、正直で、約束を守ると褒められた事になるのだ。

かって日本人が持っていた価値観を台湾人は現在も誇りにしている。
いわいる植民地政策にしても欧米の「搾取」とはその様相が全く違う。

例えば、国家再興の最重要施策である教育を例に取れば、
初めての国設大学は東大であるが、2番目がソウル大学、
3番目がタイペイ大学で京大は4番目なのである。

実に当時の国家予算の1/3をこれら新領土に「供与」された。

 戦後特に80年代以降の中国、韓国等での対日批判は、
政治的、経済的な様々な思惑が絡んだ対日工作という観点で見る必要もある。

現に、日本の支配下にあった台湾・韓国は、
戦後日本と同じような近代国家へと発展したが、
同じアジアでも、米国の植民地となったフィリピンは近代的工業がほとんど
育ってこなかった。

アメリカが自己の製品を売る市場としてのみ機能させるため、
鉛筆一つ作る技術も、フィリピン人に教育をしてこなかったからである。

西欧列国による「植民地」と日本による合法的な「統治」の差違も
現代史では教えない。

それ故、現代史も数百年の歴史的物差しで量る必要がある。
  

 1923年11月憧れの日本の地を踏んだアインシュタインは、
「近代日本の発展ほど世界を驚かせたものはない。
 一系の天皇を戴いていることが今日の日本をあらしめたのである。
 私はこのような尊い国が世界に一カ所ぐらいなくてはならないと考えていた。
 世界の未来は進むだけ進み、その間幾度か戦いは繰り返され、
 最後の戦いに疲れる時が来る。
 その時人類は真の平和を求めて世界的な盟主を上げなくてはならない。
 この世界の盟主となるのは、武力でも金力でもなくあらゆる国の歴史を抜き越えた
 最も古くてまた尊い家柄でなくてはならぬ。
 世界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。
 それはアジアの最高峰日本に立ち戻らねばならない。
 我々は神に感謝する。我々に日本という尊い国を作っておいてくれたことを」
 と所信を吐露した。


【日本の近代化】
 
 いずれにせよ明治維新以降サムライの指導の下、
和魂洋才、富国強兵化した日本は、
400年の西欧植民地化の歴史上初めて、
有色人国家が白人国家の強国ロシアに無謀にも果敢に戦いを挑んだ。

しかもまさか日本が勝つとは国際世論は思ってもみなかったのに大勝してしまった。
もし、日本が敗れれば、白人による世界の分割が完了し、
じ後の歴史は大きく変っていた違いない。

日露戦争は、日本がじ後世界の有色人種の希望の星として、
世界史に燦然と登場した歴史的意義があるのである。

 その後、黒人運動家等の賞賛を浴びた日本は国際連盟規約等において、
「民族平等」の条文を要求、アメリカ等の反発も買うことになる。

そして対独戦争上、ルーズベルト大統領は、
戦争を望まない国論の反対を押し切って英国に参戦するため、
日本に「最初の一撃」をさせるため「マッカラム対日戦争挑発8箇条」を策定。

その一環として、ハワイに餌の太平洋旧艦隊を、
米国西海岸母港への早期帰還を求める同艦隊司令の要請を無視し、
残酷にも命により残置して、日本軍の攻撃を誘致した。

そして思惑通り、「リメンバー・パールハーバー」の大宣伝のもと、
一気に国論を戦争に纏めて、計画通り、圧倒的軍事力で世界を制した。

 じ後、日本を徹底してその傘下におくため、
「戦争犯罪情報プログラム」に基づいた占領政策を実施した。

現代国際関係論では、日本にとって先の大戦は
仕掛けられた自衛戦争であったことは自明であるが、
一方的なやらせ裁判である「極東軍事裁判」と
GHQ作成の「日本国憲法」の押しつけ、
更に完璧な検閲体制により、
これらの巧妙な占領政策の実態情報を日本国民から遮断し、
全て戦前の軍部が悪かったと宣伝、これを戦後日本人の精神基盤として根付かせた。

その功罪が戦後の日本を苦しめている。

 1980年代末、日本を訪れたマレーシヤの独立運動家は、
「かって日本人は清らかで美しかった。かって日本人は親切で心豊かであった。
 当時の日本人は、おおらかでまじめで希望に満ちて明るかった…(中略)
 …そんな今の日本人が心配だ。本当にどうなっちまったんだろう。
 日本人はそんなはずじゃなかったはずなのに、
 本当の日本人を知っている私達は、今はいつも歯がゆくて悔しい思いがする」
 と慨嘆している。


 【アメリカの自由民主主義とは】

 アメリカ社会の特徴を端的に、「金融寡頭体制」「個人競争社会」「情報独占」で
説明してみよう。

 「金融寡頭体制」というのは、実際のアメリカの意志決定は、
表向き自由選挙で選ばれた大統領が行っているように見えるが、
実際はイリミナティ、あるいは300人委員会と言われる、
厳然たる裏の統治機構が行っていることを言う。

彼らは33段階の階級ヒエラルヒー構造となっていて、
文字通りアメリカを裏から動かす。

彼ら自身絶対に矢面に立つことはない。
実業界、つまりマスコミ業界そのものも彼らの広報部でしかない。

彼らは複雑な選挙制度を作り、候補者を立て、意のかなった大統領を選び、
あたかも国民全員が選んだかのように選挙戦をショーアップする。

現ブッシュ大統領が、彼らのうち、
軍産及び石油メジャー系列から選ばれているのは、
そのスタッフを見ても一目瞭然であろう。

 つまりアメリカ社会は、最深部に絶対権力を持つイリミナティ等寡頭体制があり、
その彼らから指示を受けて公的に統治する機構、
そしてそういう構造自体も知らない一般大衆層の3重構造となっている。

その経済的な状況証拠が、
アメリカトップ1%の所有する富が、
全米資産の60%に及ぶということの意味なのである。

 「個人競争社会」というのは、
個人の「自由」を最高の行動規範とした結果である。

如何により多く他人より稼ぐか、
つまり「エゴ」が個人の道徳基準となり、
やがて弱肉強食の競争社会に堕し、
自然との調和、地球社会における責任感などが麻痺する。

 競争に勝つためには、黒を白に言いくるめる弁論力が重要となり、
如何なる手段を講じても、公的に裁判所で素人の陪審員が無罪と決定すれば、
殺人をも無罪となりうる。

但し、人類共通の良心の呵責からは逃れようもなく、
このストレスの蓄積がアメリカ社会を変質し社会的に崩壊する可能性が大きい。
 
 「情報独占」は、第二次世界大戦以降、
電算機と連動した通信傍受体制特に衛星傍受体制が確立されて決定的となった。

端緒は、対日戦を前に、太平洋の25カ所に設置された無線・暗号傍受装置が、
外交交渉段階から全ての日本の外交暗号文書と、
海軍暗号通信を完全解読したときに遡る。

今でも真珠湾奇襲は成功と思われているが、
不用意な位置通報、命令指示等の電波により、
各艦隊の位置が全て解明されていた。

太平洋戦争は、米国にとって文字通り、
「敵を知り、己を知れば百戦危うからず」の戦いであった。

勿論、諜報戦の原則に則って、当時もまたこれまでも、
暗号解読の事実は機密扱いであった。

しかし戦後約60年、漸くこれら暗号解読機密文書が徐々に明らかにされるに連れ、
日米戦争の歴史的意義が大きく変わって来るであろう。

 更に現代は、「エシェロン」により、
携帯電話等の通話も瞬時に解読される。

アメリカの真の強さはこの「情報独占」にある。
こういう意味でアメリカの絶対優位は揺るぎないであろう。

 現在、アメリカは、このような体制、強さ、内部矛盾をもって、
鋭意対テロ戦争を遂行している。

イラク戦争等の目的も、基本的には彼ら寡頭政治体制の利益のためにあると
言うことを肝に銘じておく必要がある。

 
【2012年フォトン光子帯に突入】

 ところで、最新の量子学によれば、全てのものは波動で出来ていることがわかった。

分子構造は、原子核の周りを電子が回る構造となっている。
その原子核は中性子・陽子からできており、
更にそれらがクオークでできており、最終的に波・波動になるという。

この際、中性子は意志を陽子は意識を表すという。
よく思いは通じると言われるが、思いも波の一つであることを思えば、
様々な波に影響することが理解できる。

波の性質として、同じものは引き合い増幅し、異なるものは反発し、
出したものは返ってきて、優位の波は劣位の波をコントロールするという。

 逆にこれをマクロで捉えると、太陽と惑星、銀河系、大銀河系と言うようになり、
そこはフラクタル構造になっていることが理解できる。

別の見方をすれば、地球の意識、太陽系の意識、
銀河系の意識も存在するかも知れない。

 ところで、太陽系自体も約2万2千年で公転している。
そしてこの公転に直交するかたちでフォトン光子帯が存在しており、
結果として1万1千年ごとに、太陽系はこのフォトン光子帯を、
4千年かけて通過する事になる。
 
 全てのものは波動でできていると言ったが、
この光子帯のエネルギーは、全ての生命体に対し、
遺伝子レベルの変容を伴う進化を及ぼすと言う。

地球は次回2012年に突入すると言われ、
既に異常な太陽黒点の発生等影響がでていると言われる。

温暖化の真因もこのあたりにあり、
二酸化炭素元凶説も、実は、石油の次に原子力発電で金融支配したい、
「彼ら」の仕掛けとも考えられる。

 一方、宇宙に存在する星は、
鉱物だけの星、動植物界の星、低知能人間社会(競争社会)の星、
高度知能人間社会(共存社会の星)に分類、発展するという。

先の1万1千年前にフォトン光子帯に入った時は、
人類自体が十分に進化しておらず、
地球生命体自体が打撃を受けたのかも知れない。

その時の天変地異の状況が各民族の神話等で伝えられている。

 それ故、今回こそは人類の意識を高め、フォトン光子帯を、
この地球を高度知能人間社会へ昇華させるためのエネルギーとして最大限活用したい。


【自衛隊のイラク派遣の意義】

 さてこれまで近代400年の歴史の流れ、歴史に見る日本の役割、
対テロ戦争を遂行中の世界唯一の情報大国アメリカの実情、
更にこの太陽系の大きな変換点を見てきた。

 2012年を間近に控える我々には時間はあまり残されていない。
イラクはこれまで述べて来た歴史の流れの集約点とも言える。

その焦点で自衛隊が活動する意義は当に宇宙レベルの重要性がある。

 「荒野にこそ本来の強くて綺麗な花が咲く」と言われる。
良き日本人の魂を喪失した戦後日本社会という逆境の中で、
自らの命を犠牲にしても国民の生命財産を守ることを
一途に鍛錬してきた自衛隊だからこそ、「サムライ」の魂が継承されていることは、
国内の様々な災害派遣、この10年に亘る国際貢献で実証されている。

サムライ、即ち武道とは、「弋」:たたかいを「止」める「道」である。
その極意は武器を使わない無刀取りにある。

そのためには、万一の時の絶対的強さと極めて高い人格の陶冶が求められる。

 このような精神性の高い自衛官が、イラク国民のために真摯に活動するとき、
感動の輪が広がり、その波動の高揚があらゆる敵対するものの意識をかえ、
真の平和をもたらし、2012年のフォトン光子帯突入時に、
地球社会そのものが大きく進化する原動力になるであろう。

 自衛隊のイラク派遣には宇宙時代におけるこのような意義がある。


【終わりに】
 アラビア世界の古い言い伝えによると、世界が争乱状態に陥るとき、
星を国旗のシンボルとする国家がその武力で世界を統一し、
その力の統一に対して月を国旗のシンボルとする国家が反旗を翻し、
最終的に太陽を国旗のシンボルとする国家が平和的に統治するという。

 イラクにおける派遣隊員が、その歴史的役割を深く認識して任務遂行し、
無事帰隊することを祈る。
 
********************************

約5年前の荒削りの拙稿だが、我ながら、物事の本質をついていると思うが、
皆様にはいかがだろうか・・・。

これからの時代の流れをしっかりとらえてきたい。


◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
メルマガ:心のビタミン(エッセー) http://www.emaga.com/info/heart21.html
新心のビタミン写真 http://cid-7ee92fe6821f38ad.profile.live.com/
北海道の四季(写真) http://seiji0322.multiply.com/
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇





池田整治のメルマガ・心のビタミン
読者購読規約
powered by まぐまぐトップページへ
 

フィード